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華奢な娘の挿入心地は…熱ッ!【エロマンガレビュー】

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 華奢な娘の挿入心地は…熱ッ!【エロマンガレビュー】

 

 

「やっぱり先生はロリ○ンだったね。小学生にハグされてボッキしてるのに?嘘ついてもダメだよ。」

 

主人公は、おデブな眼鏡の塾の先生。 

 

最近転塾してきた黒髪ストレートで利発な小学生貧乳ロリ美少女望月さんは、

 

他の生徒の前でボクの身体のことをいつもイジってくるので、少し苦手。

 

でも、かわいいからついつい許してしまうロリおじさんなボク。 

 

気付いたら、その子(の肢体)を目で追って妄想してしまう毎日。

 

 

 

 

そんなある日、授業も終わり書類整理も済ませ帰ろうとしていたら、塾を休んだ望月さんが現れる。

 

「みんな帰っちゃったよ?」

 

「いーの!先生の顔見れたから♪それよりまた太ったぁ?」

 

いつものようにからかってくる彼女に、「望月さんそんなことされたらイヤだろ?」

 

「平気だよ?いーんだよ?」 突っついてもTシャツを胸までめくりあげる望月さんにドギマギするボク。

 

「…って冗談に決まってんじゃん!・・・そういうとこ好きだよ」

 

思わず彼女を抱きしめてしまったボク。

 

「やっぱり先生はロリ○ンだったね。小学生にハグされてボッキしてるのに?嘘ついてもダメだよ。」

 

 

 

「先生のすっごい硬いけど大きくはないね。」

 

ボクの勃起チンポを出してシゴキながら楽しそうな望月さんに混乱するボク。

 

 

「…君は…その」

 

 

「経験?あるよ。 家庭教師がついてって言ったよね?そいつがロリコンだったんだ。 

 

先生より大きかったよ 先っぽがいいんだよね」

 

そう言って、望月さんがボクのチンポを頬張る。

 

彼女にされるがまま奉仕され、口から溢れるほど射精するボク。

 

望月さんは、ロリコン家庭教師とのイヤらしい体験を話し、ボクにも同じようにしようとする…

 

 

「紗奈ちゃんが、男に奉仕ばっかりじゃないか…っ」

 

ロリコン家庭教師への怒りか、彼女への独占欲かボクは、紗奈ちゃんを自分色に染めようと手を伸ばし…

 

 

 

 

 

勝ち気なロリっ娘が「ボク」に堕ちていく姿にはグッときて、自然とチンポもおっ勃ちます!

 

「○○は細くなければダメ絶対!!」という”その筋の方”に絶賛される高岡基文先生のロリ漫画レーベル初単行本

 

(タイトルは「きゃしゃなこのいれごこちは…あつッ!」と読みます。)

 

※DMM限定描き下ろし「モノクロイラスト」付き!

 

 

間違いなく「買い」です!!

 

 

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レビューを書いてる私自身も、学生時代に塾講師をしていたので、

 

日誌書いてるところとか、見送りとか何気ない描写が懐かしいですねー。

 

小学生・中学生・高校生が在籍する個人経営の塾だったので、

 

当時、無防備なかわいい小学生の女生徒に懐かれて、

 

内心「ヤベェ、オレのロリ心に火がつくぜぃ」となったことを思い出しましたw

 

 

え? 私は手を出していませんよ? 

 

 

そんなことしてたら、今コレを書けてないでしょうw

 

そんなアノときの私の思いを忠実に再現してくれる「ボク」に感謝!!

 

 

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